使用上の注意喚起

 

■ ツイッターという場について

ツイッターはその気軽さから全世界で使用されるようになりました。

国家の体勢などによって、発言の自由に制限が掛かっている・・・という国もあります。

そんな国々で民衆から「真の政治状況」が漏れたことなどもありました。

つまり実際に使用しているとどうしても狭い環境で発言していると思いこんでしまっているのですが、実際は世界に開かれたサービスなのです。

そのため発言には特に注意しなければなりません。

■ 140文字の恐怖

140文字というたった短い発言スペースですが、少し思慮浅い発言をしてしまったために、自分の立場が危うくなった・・・という人がたくさんいます。

例①

知り合いのメールアドレスを御配信!

急いで削除したが時すでに遅し。

例②

政治的・マスコミ的に不適当な発言を送信!

所属会社を辞めるハメに。

以上のような例がありますので、ツイッターの送信には非常に気を使わなくてはいけません。

はじめは【当たり障りのないこと】を書いておいた方が良いのかもしれませんね。